世界29ヶ国、394のオフィスで活動するヘイズ・グループ。
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社は、ロンドンに本社を置く、ヘイズ・グループの 関連会社として、2001年に東京で設立された外資系人材サービス会社です。 世界各国のヘイズ・オフィスで培われた手法をもとに確立された「ヘイズ・スタイル」を日本市場に合う様にローカライズし、適応させた上で、提供しています。外資系人材紹介会社にしては珍しくコンサルタントの6割が日本人、4割が外国籍保持者と言う国際色豊かな構成となっており、外資系企業、日本企業を問わずお付き合いさせて戴いております。
ヘイズのコンサルタントは入社後、担当分野に「専門化」することが義務付けられます。「専門化」とは単純な業界知識だけではなく、各業界に特化した人的ネットワークも含みます。こうした真の意味でのコンサルタントの「専門化」は、企業サイド、候補者サイドどちらにとっても不可欠である、というのがヘイズの考え方。高い専門性とネットワークを持つコンサルタントが、企業サイドから候補者サイドまで担当し、高品質かつ、スピード感のあるサービスが特徴です。ビジネス領域は、人材紹介、人材派遣に加え、人材採用のアウトソーシングを請け負うHRM(ヘイズ・リソース・マネージメント)が新たに加わり、企業様にとっては採用アウトソーシングによる採用の低コスト化、効率化、候補者様にとっては、フレッシュな採用情報の提供、面談対策、非公開求人など、ひとつ上の領域の人材サービスもお届けしております。
世界各国で実績を上げ、方法論として確立された「ヘイズスタイル」を、日本市場向けにローカライズして提供しています。外資系企業が持つ、「スピード感」、「交渉力」、「提案力」をそのままに、2001年からの日本でのローカライゼーションにも成功。2007年には大阪ブランチを展開するなど、順調にビジネスを拡大しています。現在、外資系、日系問わず、あらゆる企業、候補者に対応できる「ハイブリッド」なリクルートメント会社に成長しています。
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社は、外資系企業でありながら、日本で最初にプライバシーマークを取得した人材会社です。
当社では、プライバシーマークで定められた個人情報保護方針に基づき、個人に関するすべての情報を日々厳重に取り扱っております。
候補者の方のいかなる個人情報の守秘は、当社にとって大変重要な義務です。また、プライバシーマークは日本で唯一公認されている、会社が個人情報を安全に管理していることを保証するものです。